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生銅鑼焼き@朧八瑞雲堂

開業からそれほど経っていないのに、「生銅鑼焼き」がテレビや雑誌で紹介され、今や名物として、なかなか手に入らない状態とか。

この生銅鑼焼きもインパクトがありますが、普通サイズの銅鑼焼きも普通じゃなくて、あれを食べると、本当におなかが膨らみます(笑)

朧八瑞雲堂:
京都市北区紫竹上竹殿町43

生銅鑼焼き

銅鑼焼きの生地そのものは、味わいやサイズとも、ごく一般的なものだと思うのですが、あんことクリームをはさんで、その高さが約6cm。

実際に食べてみると、クリームがゼラチンで固めてあるため、ここは好みが分かれるんじゃないかと思ったのが、正直なところです。

※生銅鑼焼きは抹茶以外に、小倉や黒胡麻、それから季節限定あり